ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
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うちゅうたまご
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うちゅうたまご

  • 絵本
作・絵: 荒井 良二
出版社: イースト・プレス イースト・プレスの特集ページがあります!

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発行日: 2009年08月
ISBN: 9784781600901

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出版社からの紹介

荒井良二のライブペインティング絵本!
なんかスゴイ!
スゴイ絵本!!
ここにいることに「ありがとう!」って言いたくなったよ。

うちゅうたまご

ベストレビュー

「お、分かってるね♪」

6歳の息子が、このひときわカラフルで目立つ絵本を図書館の棚から
持ってきて「なんか、これいいなー」って言いました。

いっしょに読むと繰り返しのフレーズに勢いがあって
なんだか楽しくなってくる!
「たまご たまご うちゅうたまご!」
意味なんて分からないけど、なんか楽しい!
最初は白い画面にギュイーーンって引いた黄色い線だけだったのが、
どんどん、どんどんカラフルになって。
え〜い!好きに描いちゃうぞ〜って荒井良二さんの筆は踊るのです。

本能のおもむくままに、色が踊る。
線がはねる。
「たのしいときは いろがおどる」
「かなしいときは いろがなく」
とくにこの2ページが好きだね〜って二人で言い合いました。
息子も「きれいだね」と。

自由に描く楽しさ。
それに母親と胎内の赤ちゃんを思わせるような言葉。
妊婦の記憶も少し蘇りました。

息子は「この絵本、「いのくまさん」みたいだねって言いました。
私も同じ感想を持ったので、ちょっとえらそうに
「お、分かってるね。キミも」なんて思ってしまいました。
ちょっと嬉しかったです。
(10月さん 30代・ママ 男の子5歳)

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