もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
福を呼び込んでくれる!絵本『おふくさん』の複製画が、絵本ナビ限定で発売中♪
ムジナ探偵局(4) 満月池の秘密
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ムジナ探偵局(4) 満月池の秘密

  • 児童書
作: 富安 陽子
絵: おかべ りか
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,100 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2007年09月
ISBN: 9784494014330

小学3・4年〜
18.8×12.8cm 216頁

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

ムジナ探偵と源太少年の迷コンビが、ポルターガイストと、白ひげの幽霊からのメッセージの解読に挑みます。
人気シリーズ第4巻!

ベストレビュー

ムジナさんが面白い。

「ムジナ探偵局」のシリーズ3巻目になります。
源太少年は、ますますムジナさんのよい助手になりつつあります。
今回の作品には2つの短編が入ってますが、どちらも幽霊ものでした。
いや、相談に来た人は「ゆうれいや妖怪」と、思ってきたのですが、実はそうでなかった。というのか「松の木屋敷の怪」でした。
ラップ現象などの家の中で起こる怪奇現象が、みんなこのお話に出てくるような意味であったら、怖くないんですけどね〜。

うちの子は怖がりだから、この作品は読めても、おばけ類は好きになれそうもないな〜。
とても読みやすいテンポの良いお話なので、読書が苦手なお子さんでも、読み始めたらスーっと、読めると思います。

そして、読めば読むほど、ムジナさんの味が出て面白くなっていきます。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子15歳、女の子10歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


富安 陽子さんのその他の作品

絵物語 古事記 / オニのサラリーマン しゅっちょうはつらいよ / 妖怪一家九十九さん(6) 妖怪一家のハロウィン / サラとピンキー パリへ行く / スギナ屋敷のオバケさん オバケとキツネの術くらべ / 天の川のラーメン屋

おかべ りかさんのその他の作品

やまんば妖怪学校 1 こいぬのクンは一年生 / しゃぼんだま ぷわん / おばけやさん(7) てごわいおきゃくさまです / トイレのてんしちゃん / おばけやさん(6) はじめてのおみせばんです / おばけやさん(5)よるのがっこうでおしごとです



『BigBook ふしぎのくにのアリス』 <br>藤本真央さんインタビュー

ムジナ探偵局(4) 満月池の秘密

みんなの声(1人)

絵本の評価(3.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット