貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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パパのるすばん
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パパのるすばん

  • 絵本
作・絵: 山本 祐司
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥850 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2009年09月
ISBN: 9784591111253

2歳〜5歳
19cm x 18.5cm 28ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

きょうは、パパの留守番の日。「よーし、やるか」とスコップをとりだしたパパですが、いったいなにをつくろうとしているのでしょう?

ベストレビュー

パパが大好き!

1歳9か月の娘に読んでやりました。まだちょっと早いかなと思ったのですが、表紙にパパらしき絵があったので、反応!パパ、パパ、を連発。どれだけ内容を理解したのかわかりませんが、何度も読んでほしいとせがまれます。

パパがお留守番をしているときに、あることをするんです。でも難しいものではなく、みんなで楽しめるもの。絵がはっきりしていて、わかりやすい動物が登場するので、言葉を教えるのにもむいているみたい。ママ、とかお兄ちゃんとか。一緒に言葉を唱えては、大好きな滑り台が最後にでてくるので、シュー!いい親子コミュニケーションの絵本になりました。あまり深いことを考えずに、表紙にいるパパだけでもたのしいみたいなので、子供が興味を示したら読んであげようと思いました。
(minatsuさん 40代・ママ 男の子5歳、女の子1歳)

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パパのるすばん

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