貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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みのむし ちゃみのがのくらし
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みのむし ちゃみのがのくらし

  • 絵本
作・絵: 甲斐 信枝
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥900 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2009年09月
ISBN: 9784834029666

読んであげるなら・ 4才から
自分で読むなら・ 小学低学年から
ページ数: 28
サイズ: 25X22cm

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

ミノムシを1年間観察して、そのユニークで驚くべき生態を描きます。「かがくのとも」で植物や昆虫を描き続けてきた甲斐信枝さんの作品をハードカバーでお届けします。限定出版になりますので、この機会をお見逃しなく。

ベストレビュー

リアルすぎるみのむしの生態と暮らしぶり

「みのむし」の絵本と言ったら甲斐信枝さんのこの絵本が一番に上がってくると思います。
(だいぶ前に読んだのに、感想は書いてませんでした……)

この本はみのむしがみのを作る様子と、
みのむしが、どのようにみのの中で過ごして、どんな風に成虫の「おおみのが」になっていくのかを丹念に、リアルに描いた作品です。
とても丁寧に描かれているだけに、最後のほうのページのみのむしだらけの(たぶん桜の木)の様子は、うじゃうじゃいすぎて気持ち悪いくらいでした。
でも、この本を読むと、みのむしの生態と暮らしぶりがよくわかります。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子20歳、女の子15歳)

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