バスていよいしょ バスていよいしょ
作: 重松 彌佐 絵: 西村 繁男  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
よいしょ、よいしょ・・・「そち何をしておる!」さて誰がやってきた?
【出産のお祝いに】絵本みたいなカタログギフト「おめでとセレクション」
鹿のまほう
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鹿のまほう

作: 岡田 美里
絵: サリー・シーヴァルセン
出版社: 星の環会 星の環会の特集ページがあります!

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出版社からの紹介

アンデルセンの国、デンマークの民話。あけてはいけない扉をあける。
魔法にかかったのはだれ?現代の子どもたちに心の優しさを教えるファンタジックな物語。

鹿のまほう

ベストレビュー

魔法

全頁試し読みで読みました。鹿が3つの扉を絶対に開けてはいけない
とやさしい娘に伝言していたから、一つ、二つ、みっつと開けられる扉にどきどきしました。みっつとも開けられたのに、本当は開けてくれる人を待っていたのだと知ってほっとしました。いじわるな継母といじわるな娘が石っころになったのは、やっぱり可愛そうであんまり気分はよくなかったです。魔法なら、解いてあげれたらいいなあって思いました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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