ねんねん どっち? ねんねん どっち? ねんねん どっち?の試し読みができます!
作: 宮野 聡子  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
「どっち?」にこたえていくうちに、あらあらふしぎ。すやすやねんね。子どもの気持ちを安心させ、しぜんに眠りの世界へみちびく絵本。
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ゆきのこうま
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ゆきのこうま

  • 絵本
作・絵: 仁科 幸子
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2009年10月
ISBN: 9784577037799

4歳から
30×22cm 32ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

今日は森まつりの日。森で一番長生きのくすのきに会いに行ったねずみたちは、くすのきに「ゆきのおともだち」を作ってあげることにしたのですが、突然の猛吹雪に!助けてくれたのは…

ベストレビュー

本当にいる

しろいねずみとくろいねずみのおはなしです。
森で一番長い木のクスノキに感謝する森まつりの日、
しろいねずみとくろいねずみは、親戚や友だちと、クスノキのところへ行くのですね。
感謝の気持ちを込めて、雪の友だちを作ってあげるのですが、
途中、猛吹雪に。
仕方なく、クスノキの穴に避難した一同に、しろいねずみが「ゆきのこうま」の話を聞かせてくれるのです。
吹雪をとめたゆきのこうまが本当にいる、と信じたことが、
みんなを救ってくれたのかもしれませんね。
信じる大切さが伝わってきます。
幻想的なこうまが、雪景色の中で、神々しいです。
感謝すること、信じること、その大切さを体感してほしいです。
(レイラさん 50代・ママ 男の子22歳、男の子20歳)

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