おおきくなったらきみはなんになる? おおきくなったらきみはなんになる?
文: 藤本 ともひこ 絵: 村上 康成  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
卒園・卒業というたいせつな時期の子どもたちへ送る、応援歌(エール)です。
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
歴史を旅する絵本 近世のこども歳時記 村のくらしと祭り
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歴史を旅する絵本 近世のこども歳時記 村のくらしと祭り


出版社: 岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!

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出版社からの紹介

近世では、こどもは村全体で育てるという風習がありました。こどもたちは、ともに村の祭りや行事に参加し、労働を手伝い、自然の中で遊びながら成長しました。こどもたちの1年の生活をたどります。

ベストレビュー

ひとつの家族

 こども歳時記、とありますが、大人もみんないっしょです。農村の四季おりおりの様子が、ていねいに描かれています。 大人もこどもも、みんないきいきしていて、みいってしまいました。
 
  昔の暮らしは、村全体がひとつの家族のように見えます。自然によりそって、みんなで協力していたんですね。
 こんな暮らしのなかから、こどもたちの歳時記ができたのだと思いました。

 あとがきに、当時のことの解説文もあって参考になりました
(どくだみ茶さん 40代・ママ 女の子13歳)

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