ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」
ふわふわ、もこもこ。今年のミッフィーは・・・ゆきだるま?!
岩波少年文庫 ふたりのロッテ(改訳)
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

岩波少年文庫 ふたりのロッテ(改訳)

  • 児童書
作: エーリヒ・ケストナー
訳: 池田 香代子
出版社: 岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥660 +税

「岩波少年文庫 ふたりのロッテ(改訳)」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2006年06月16日
ISBN: 9784001141382

児童
並製・カバー・226頁

11〜12歳 編集部おすすめ

出版社からの紹介

おたがいを知らずに別々の町で育ったふたごの姉妹ルイーゼとロッテ。ある夏、スイスの林間学校で偶然に出会ったふたりは、別れた両親を仲直りさせるために、大胆な計画をたてるのですが……。待望の新訳。

ベストレビュー

子どもが誇りを持って生きられる

ふたごちゃんの、どきどきわくわくするような物語です。
読んでいると、子どもだった頃のことを思い出します。
私はふたごではないけれど、それでも、やっぱりふたりのロッテと
おんなじように、たくらみや秘密や冒険が大好きだったもの。
子どもは、できることも限られていて、世界が小さい分、
大人よりも些細なことが冒険になりますよね。

子どもを尊敬していて、きちんと接しているケストナーの本、
娘にもぜひとも読んでもらいたいなあって思います。この先。
普段から子どもを大人の感情や都合で押さえつけようとしている
ママがいかにだめだめかってことがバレてしまいそうで怖くも
ありますが(笑)。
(ぽこさんママさん 40代・ママ 女の子4歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


エーリヒ・ケストナーさんのその他の作品

新訳飛ぶ教室 / 21世紀版少年少女世界文学館(15) 飛ぶ教室 / 岩波少年文庫 飛ぶ教室 / 偕成社文庫 飛ぶ教室<新訳> / 岩波少年文庫 60 点子ちゃんとアントン / 岩波少年文庫 19 エーミールと三人のふたご

池田 香代子さんのその他の作品

クリスマスの物語 ライオンと一角獣とわたし / モルゲンシュテルンのこどものうた / 21世紀版少年少女世界文学館(16) アルプスの少女 / ハーメルンの笛吹き男 / 11の約束 / 岩波少年文庫 49 少年の魔法のつのぶえ ドイツのわらべうた



ねえ、「コワイ」って、もってる?

岩波少年文庫 ふたりのロッテ(改訳)

みんなの声(3人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット