宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
はるですはるのおおそうじ
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はるですはるのおおそうじ

  • 絵本
作: 小出 淡
絵: 小出 保子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1993年3月25日
ISBN: 9784834011555

読んであげるなら 2才から
とてもとてもあついひ
とんとんとめてくださいな
ゆきのひのゆうびんやさん

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出版社からの紹介

春です。3匹のねずみが大そうじをはじめました。そこへ動物たちがつぎつぎにやってきて……。春のぽかぽかとした陽気とさわやかな気分がつたわってくる楽しい絵本です。

ベストレビュー

気のいいねずみたち

はるです。(季節はずれですみません。)きょうははるの大そうじ。
三びきのねずみは、家の中のものを庭へはこび出します。
すると、次々に通りかかる動物たちが、庭にあるものをほめ、物欲しそうにするので、気のいいねずみたちはあげてしまいます。
繰り返しが楽しく、次に出てくる動物がページの隅に小さく描かれているので、子どもたちは、「次はOOが出てくるよ!」と大得意。
そうじが終わる頃には、物がほとんどなくなってしまい・・・?
ていねいなかわいらしい絵もすてきで、ほのぼのとしたラストににっこり顔になります。
(ぼのさん 30代・ママ 男の子9歳、女の子7歳、女の子2歳)

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