宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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くまたくんちのじどうしゃ
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くまたくんちのじどうしゃ

  • 絵本
作: わたなべ しげお
絵: おおとも やすお
出版社: あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1986年9月
ISBN: 9784251000521

対象年齢 3歳から

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

くまたくんの家でワゴンをかったときのお話。一家そろっての自動車えらびのようすを、ほのぼのと描きます。

ベストレビュー

きっと財布をにぎっているのはおかあさん

くまたくんのおとうさんの提案で、一家そろって車選びにでかけます。嬉々として車をみてまわるおとうさんとくまたくんに対して、ず〜っとうかない顔をしていたおかあさんも、ついに最後のハイルーフワゴンが気に入ってにっこり。この車をかって一家仲良くおでかけをします。
2ドア、4ドア、ハードトップ、4WD、ワゴンなどいろんな車がでくるので、車好きのうちの子供はおおよろこび。ワゴンとバンの違いは?ハードトップってなに?など質問がいろいろとんできたので車についてずいぶん勉強させられました。
この絵本の影の主人公はくまたくんのおかあさん。ハイルーフワゴンに決まるまで、いかにも気乗りがしない表情とそっけないコメントの連発で、「やっぱり決定権はおかあさんにあるんだねえ」と妻と大受けしていました。外車(どうみてもポルシェ)のところでのおかあさんの「とてもむりよ」というセリフはきっと「価格的に無理」の意味に違いありません!
(ウィスターさん 30代・パパ 男の子4歳、男の子2歳)

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くまたくんちのじどうしゃ

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