だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【迷ったらこれ!】おさるのジョージセット(ギフトラッピング込み)
ぼくのさんすう わたしのりか 9 まわれ ぶんぶんごま
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ぼくのさんすう わたしのりか 9 まわれ ぶんぶんごま


出版社: 岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥580 +税

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作品情報

発行日: 1981年6月17日
ISBN: 9784001151695

出版社からの紹介

ぶんぶんまわる楽しいこまを作ろう。だれでもまわせるボタンのぶんぶんごま、あつ紙で作る丸、三角、四角のこま、色紙をはったきれいなこま、いろいろ工夫して作ってみよう。うまくまわるかな。

ベストレビュー

練習をいっぱいしたよ

かなり古い絵本ですが、幼稚園の絵本のコーナーにあったのを年長児が見つけてきて、最後にコマの見本が印刷してあるページを「切ってもいいですか。」と尋ねてきました。
そういうわけにもいかず、その部分をコピーして、みんなで作ることにしました。
厚い紙のため、かなり悪戦苦闘してハサミを使っていました。個人差が出た場面でもありました。糸を通して回すと、なかなかうまく回せずに、一生懸命練習していました。
その練習の仕方にも、それぞれの子どもたちの性格が表れていて、なかなか面白かったです。上手く回せた子どもは、そのコツを教えてあげている場面も見られました。また、自宅に持ち帰り、保護者に見せたり、一緒に回したりして、懐かしいおもちゃだとお話していただいたおかあさんもいっらしゃいました。
一冊の絵本で、いろいろな思いを味わうことができました。
(おしんさん 50代・ママ )

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ぼくのさんすう わたしのりか 9 まわれ ぶんぶんごま

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