ぬけちゃった ぬけちゃった
作: スティーブ・アントニー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「スマホが手放せない」時代の子ども(と大人)へ……。 外の世界には、新しい冒険が待っている!
福を呼び込んでくれる!絵本『おふくさん』の複製画が、絵本ナビ限定で発売中♪
岩波フォト絵本 猫さまとぼく
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

岩波フォト絵本 猫さまとぼく


出版社: 岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,700 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「岩波フォト絵本 猫さまとぼく」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2004年2月24日
ISBN: 9784001153569

出版社からの紹介

猫が喜ぶのを見て人がうれしくなるのを、猫は知っているらしい―身近な犬や猫の写真集を大ヒットさせてきた動物写真家が、猫への特別な思いと青春時代を初めて語る、猫好きならば見のがせない1冊。

ベストレビュー

猫さまとわたし

動物写真家の岩合さんの写真はどれも素敵だなあと思うのですが
特に猫を撮らせたらもう最高!愛があるのだなあ、にゃんこに。
私は猫好きで、夫も猫好き。
なので以前、夫の誕生日プレゼントとしてこの絵本を贈ったのですが
なぜかいまや娘の絵本箱に入っている(笑)。
娘も、猫好きなのであります(動物全般好きだけど)。

2歳の娘は「だれがなんて言っているか?」ということにとても
興味があって毎日毎日うるさいのですが(「おトイレさんなんて
言ってる?」「時計さんなんて言ってる?」「じいじなんて言う?」
と言われ続けた日にゃ、もう・・)、この絵本を読んでいる時にも
ご多分にもれず。
岩合さんがいろいろ説明してくれている文章には目もくれず、
写真を1枚1枚見ながら「このにゃあにゃはなんて言ってる?」と。
猫は表情豊かですし、岩合さんの写真の撮り方が上手だから気にな
ってしまう、というのもあるのだろうなあ。

猫の柿右衛門ちゃんにまぶたを押してもらっている岩合さんの
写真も載っています。娘もそれを真似て私のまぶたをもみもみして
くれる。にゃんこもいいけど、うるさい娘もいいものだなあと
思います。
(ぽこさんママさん 40代・ママ 女の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • 築地市場
    築地市場の試し読みができます!
    築地市場
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    豊洲への移転をひかえた市場の今を感謝の気持ちをこめて徹底取材!



「観察が楽しくなる美しいイラスト自然図鑑」シリーズ 編集者インタビュー

岩波フォト絵本 猫さまとぼく

みんなの声(2人)

絵本の評価(4.33




全ページためしよみ
年齢別絵本セット