雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…12の特典が使える 【プレミアムサービス】
エーミルのいたずら325番
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

エーミルのいたずら325番


出版社: 岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「エーミルのいたずら325番」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1994年1月25日
ISBN: 9784001159851

出版社からの紹介

いたずらをして作業小屋に閉じこめられるたびに、エーミルは木彫りの人形を作っています。その数は今回で325になりました。お母さんのためにハエとり紙を買おうとしてやったことが大変ないたずらに……。

ベストレビュー

お母さんを喜ばせたいと思ったのに

タイトルが何のことかわからなかったのですが、読み終わって納得しました。

今度のエーミルのいたずらは、お母さんを助けたい、喜ばせたいというものだったのに、全く違った方へいくんだなあと思いました。

スウェーデンは寒い土地というイメージがあるのですが、夏場はハエが出るんですね。ハエ取り紙、子どもの頃、見たことがあったなあと思いました。

子どもは大人の話をよく聞いています。

受け取り方がシンプルだし、やり出すと加減というものがわからないから、とんでもない方にいくのだということがこれを読んでいてよくわかりました。

エーミルシリーズ、リンドグレーンだけあって、子どもたちがとても無邪気で元気がよく楽しいお話が多いなあと思いました。

低学年向けによさそうなお話です。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子8歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ




働くパパママへエール!ちょっぴりホロリなあったか家族の物語

エーミルのいたずら325番

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット