ぼくたち、いちばん! ぼくたち、いちばん!
文: ジェーン・イーグランド 絵: 東條 琴枝 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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小犬のピピン
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小犬のピピン

  • 絵本

出版社: 岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,340 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1995年7月7日
ISBN: 9784001159967

出版社からの紹介

小さくてちょっとこわがりやのチワワ犬ピピンは女の人に大切に飼われていましたが、ある日別れのときがきました。ふたりは再会を強く願い……自らも犬を伴侶として暮らしたサトクリフの愛情あふれる小品。

ベストレビュー

サトクリフの作品

三・四年生向きとありましたが、大人でもいけそうな内容でした。

犬をたくさん飼っていても、特別な犬というものがあるようです。

飼い主と犬との幸せな出会い。

人間関係でたとえるなら相思相愛とでもいうのでしょうか。生きている間もそうですが、亡くなってからも心の結びつきが強いのだろうと思いました。

輪廻転生がこの世の中にあるのなら、きっとこのようなお話になるのではないかと思いました。

といっても難しくはなく訳文はとても読みやすかったです。猪熊さんの訳にはいつも格調の高さのようなものが感じられます。

サトクリフ、他の作品も読んでみたくなりました。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子8歳)

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