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きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

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たべもののまちABCity(小学館集英社プロダクション)

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おなかのすくさんぽ

おなかのすくさんぽ

  • 絵本
作・絵: 片山 健
出版社: 福音館書店

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税込価格: ¥990

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作品情報

発行日: 1992年04月
ISBN: 9784834010749

出版社のおすすめ年齢:3歳〜

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出版社からの紹介

ぼくがクマやイノシシや山ネコたちと思いっきり遊んでいたら、クマがいいました。「なんだか、きみは、おいしそうだねえ」土や水や動物たちと戯れる子どものエネルギーに満ちた絵本。

ベストレビュー

やっと会えた

 娘が今でも大好きな「こんにちは おてがみです」の本。
最終ページに大きな「こどものともひろば」のおまけが付いていて、100を超える絵本の登場人物たちが所狭しと勢ぞろいしています。ほとんど知っている「おともだち」ばかりですが、まだ会ったことのない子も数人。

 その中に、異様に頭のデカイ(!)目のぎょろりとした赤ちゃん(男の子)がいて、「こどものともひろば」を訪れるたびに、この子は誰だろう?と、ずっと気になっていました。
 それが、図書館で偶然見つけた絵本の表紙を見た途端、「あっ、あの子だ!!」と、一目でわかり、「やっと会えたね。」という嬉しさでいっぱいになりました。
 
 片山健さんの作品だったんですね。
スケッチ風で、いつもの見慣れた色鮮やかな絵とは印象が違っていたので、最初は気づかなかったのですが、男の子の顔をよく見れば、この凛々しく太い眉毛!!紛れもなく“ 片山さんの子”(!)ですよね〜。
 片山さんの描く子どもらしい子どもが大好きで、今までにも多くの作品に親しんできましたが、この男の子は、まさに子どもの中の子ども、といった感じで、絵本の中から飛び出してきそうな勢いがあります。

 これだけ我を忘れてとことん遊びに熱中できたらいいですよね。親だって、中途半端に汚して帰って来られるよりもずっとスカッとして、「よくぞここまでやってくれた!」と、拍手で迎えてあげたくなっちゃうと思います。
(ガーリャさん 40代・ママ 女の子6歳)

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