宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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なぞなぞライオン
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なぞなぞライオン

  • 児童書
作・絵: 佐々木 マキ
出版社: 理論社 理論社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1997年
ISBN: 9784652008690

8〜9歳 編集部おすすめ

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出版社からの紹介

ライオンとなぞなぞ、ヘビと早口ことば、サイとしりとりバトルをする元気印の女の子のお話が3話。他にまんが3編の入る絵本。

ベストレビュー

ナンセンス爆発!

 奇想天外、佐々木マキさんのお話が三つ入った童話集です。絵のないページもあるので、絵本と童話の間位になるのでしょうか。
 一つ目は、ライオンと女の子がなぞなぞで勝負する『なぞなぞライオン』。二つ目は、へびと女の子が早口言葉で勝負する『ヘビは、はやくち』。三つ目はサイと女の子がしりとりで勝負する『しりとりなサイ』。
 どの話もいんちき勝負満載です。
 我が家では、10歳も7歳も5歳も大好きです。気がつくと10歳が下二人に率先して読んでいたりします。子どもでも、「もう、人に読んであげちゃうくらい楽しい!一緒に次の展開を楽しみましょう!」と思ってしまう様なゲラゲラ本です。
(金のりんごさん 40代・ママ 女の子10歳、男の子7歳、男の子5歳)

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なぞなぞライオン

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