貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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作: 長 新太
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1983年5月1日
ISBN: 9784772100724

対象年齢 4歳から
全国学校図書館協議会選定
日本図書館協会選定
小学館絵画賞

出版社からの紹介

いたずら子ざるが、ゾウさんの大きなおしりに、もうひとつ顔を書いちゃった!前と後ろにふたつの顔のあるゾウに、みんな、びっくりして…。おかしくって、最後にはじーんと胸が熱くなります。

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【安藤パパ】
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ヒップにフェイスを描かれ皆に恐れられるゾウはちょっと可哀相だが、最後は悪く思った猿が自ら騒動の尻拭いをして一件落着。おそらく今回の出来事は「楽しい思い出」として、二人の友情の中で語り継がれていくだろう。

ベストレビュー

長新太さん

長新太さんの作品だったのでこの絵本を選びました。主人公の大らかな性格にとても癒されました。いたずらをされても怒るどころか感謝する心の広さは素晴らしいと思いました。私も主人公を見習いたいと思いました。いたずらをした猿はとても目の付けどころが鋭くて感心しました。長新太さんの絵に見入ってしまいました。
(ぴょーん爺の娘さん 30代・ママ 女の子2歳0ヶ月)

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