だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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ねんねこ さっしゃれ
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ねんねこ さっしゃれ

  • 絵本
作: ひぐちみちこ
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1993年
ISBN: 9784772101189

対象年齢 0歳から
全国学校図書館協議会選定
日本図書館協会選定

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出版社からの紹介

ねんねこさっしゃれ、ねこにゃんにゃん、いぬわんわん…素朴な物語に合わせて動物の親子が登場。お母さんの優しい声で読んであげたい「おやすみなさい」の絵本。

ベストレビュー

動物の親子がかわいい

「ねんねこさっしゃれ」は、私が子どもの時から知ってる(ちゃんと最後まで歌える)数少ない子守歌のひとつです。(だから、とても親しみがあります。)
この絵本は、いろんな動物(人間もいます)のお母さんが、赤ちゃんをだっこしたり、おっぱいをあげたりして、ねかしつけてる様子が描かれ(貼り絵かな)ています。
字が大きく、文は短い、赤ちゃん向けの絵本ですが、赤ちゃんのいない(またはすでに大きくなってしまった)人が見ても、なんだかホッとして、優しい気持ちになれますよ!

唯一、気になると言えば、かえるの赤ちゃんがおたまじゃくしではなく、かえるのところかな。(次女は最近、おたまじゃくしを覚えたばかりなので・・・。)

私は作者の樋口通子さんの大ファンで、一度電話で話したことがあるのですが、とても元気なパワ−あふれる素敵な方でしたよ!
(ぼのさん 30代・ママ 男の子9歳、女の子7歳、女の子2歳)

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ねんねこ さっしゃれ

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