貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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うちゅうでいちばん
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うちゅうでいちばん


出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2007年11月30日
ISBN: 9784265062737

出版社からの紹介

宙一の父は海とたたかいながら仕事をしている漁師。ある日、父の乗る漁船が行方不明に。宙一は海のおばけ「ウミンバ」とたたかう父さんを想像して、必死で無事を祈った。

ベストレビュー

宇宙で一番好き

ちゅういちのお父さんは漁師。
海には恐ろしいおばけウミンバがいるんだそう。
荒れ狂う海でお父さんの船と連絡がつかなくなった時、すごく心配になりました。
漁師って本当命がけの仕事なんだなぁとあらためて感じました。
これが家族だったらどれだけ心配だろう。
ちゅういちの心配と目にうつったウミンバの姿。
そしてお父さんへの思い。
ちゅういちの名前の意味がいいですね^^
(Yuayaさん 20代・ママ 男の子9歳、女の子6歳)

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