貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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かぜがはこんだおとしもの
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かぜがはこんだおとしもの


出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

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作品情報

発行日: 2009年03月10日
ISBN: 9784265062782

出版社からの紹介

のんびりくまのこポポの友達のカカオは毎日几帳面に記録をつけていた。ところがその記録を落としてしまう。みんなで協力して探すことになったけどなかなかみつからない。

ベストレビュー

いろいろ 気づくこと!が大切

のんびりだというこぐまのポポ
毎日きちんと記録をとって
なんでも知っているきつねのカカオ
歌が上手でやさしいうさぎのリリー
ちょっと面倒くさがりで遊ぶことは大好きそうな
たぬきのグルグル

それぞれの個性豊かな4人(匹?)で
カカオの大事な記録の紙を
探す様子です

その前に、ポポが
「努力すること」
「記録すること」
について
いろいろ考えるところが
なかなか興味深いんです

カラスとの知恵比べ?も
雨の中の紙探しもすごいのですが
そのことを通して
毎日あたりまえのようだけど
「おぼえておきたいこと」
を、確認することが出来ます

おつきさまに話しかけたり
はっぱの様子を見て
風のことを考えるポポは
とっても素敵な子です

秋里さんのやさしい絵も素敵です
(しいら☆さん 50代・その他の方 )

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