ひなまつりルンルンおんなのこの日! ひなまつりルンルンおんなのこの日! ひなまつりルンルンおんなのこの日!の試し読みができます!
作: ますだ ゆうこ 絵: たちもと みちこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
ストーリーを楽しみながら、ひな祭りの知識も学べる!
きーちゃんママさん 30代・ママ

豆知識とお話
ひなまつりが近いので、選びました。 …
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アカネヒメ物語 永遠の子守歌
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アカネヒメ物語 永遠の子守歌


出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2005年03月24日
ISBN: 9784265067121

出版社からの紹介

小学校を卒業する春、はるひはアカネヒメに、自分の今の気持ちを伝える。町では原因不明の風邪がはやっていて、はるひも咳がとまらない。そして・・・シリーズの完結編。

ベストレビュー

温かなメッセージ

シリーズ完結。

相変わらず急な展開に大人は脱落しそうになるが(ページ数が少ないから仕方ないのだと思う)、作者の思いがこめられた最終巻となっており、子供達へのメッセージが温かい。 そして力強い。
村山早紀さんの小説は、どれも子どもの健やかな成長を願ったものであり、三十路のオバサンでもほこほこする。
私もこんなお話が描けたらなぁ。

娘には思いがけない顛末だったようで、私が読む前から何度も話してくれまいった。
作者のメッセージを読み取るまでに至っていないか、それより驚いた展開だったのか、どっちかだろう。
とにかく低学年が読むと、大きななにかを生む作品らしい。

私も一人うるうるしながら読みました。
小説を描く人なら、大人から子どもまで大共感なのでは。
(てぃんくてぃんくさん 30代・ママ 女の子8歳)

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