ななちゃんペンギン ななちゃんペンギン
作・絵: さかいあいも  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
ペンギンが大好きな、ななちゃんの小さな冒険物語
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
橋を渡るとき
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橋を渡るとき


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作品情報

発行日: 2007年02月10日
ISBN: 9784265067787

出版社からの紹介

劇団に所属する兄貴はハタ迷惑な情熱野郎だ。その兄貴が引き起こす、悲しくも優しい愛の告白を描いた「兄貴の純情」など3編を収録。

ベストレビュー

読後感がいい

『兄貴の純情』『橋を渡るとき』『時計を忘れて森へいこう』の3本収録。
心優しさを感じるミステリーたちでした。ミステリーですが、おどろおどろした殺人事件の話とかではありません。
私は『兄貴の純情』が好きかな。
情熱的なお兄さんの切ない愛のお話。弟視点からの物語です。
オチは読めてしまいましたが、よかったです。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子5歳、女の子3歳)

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