ぬけちゃった ぬけちゃった
作: スティーブ・アントニー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「スマホが手放せない」時代の子ども(と大人)へ……。 外の世界には、新しい冒険が待っている!
福よ、コイコイ♪幸せがいっぱい訪れそうな「絵本おふくさん」の複製原画、できました♪
橋を渡るとき
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橋を渡るとき


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作品情報

発行日: 2007年02月10日
ISBN: 9784265067787

出版社からの紹介

劇団に所属する兄貴はハタ迷惑な情熱野郎だ。その兄貴が引き起こす、悲しくも優しい愛の告白を描いた「兄貴の純情」など3編を収録。

ベストレビュー

読後感がいい

『兄貴の純情』『橋を渡るとき』『時計を忘れて森へいこう』の3本収録。
心優しさを感じるミステリーたちでした。ミステリーですが、おどろおどろした殺人事件の話とかではありません。
私は『兄貴の純情』が好きかな。
情熱的なお兄さんの切ない愛のお話。弟視点からの物語です。
オチは読めてしまいましたが、よかったです。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子5歳、女の子3歳)

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