宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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あのころ、そしていま…
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あのころ、そしていま…


出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 1998年06月15日
ISBN: 9784265068012

出版社からの紹介

あのころのお母さん,あのころの食べ物,あのころのぼく。そして,いま…。ラストシーンがユニークな,時の流れを見つめる絵本。

ベストレビュー

大人むけかな?

これは誰にむけたメッセージなのか?
子供むけの本というよりも、むしろ大人むけでしょうか?
人はだんだん成長し、そして老い...
子供は大きくなり、ものは古くなり...
時代とともにうつりゆく人、物...
いとおしく思える過去を少し振り返ってみる絵本かな?
なので、子供が読んで、ほほ〜と思うような絵本ではないような気がします。
(たかくんママさん 30代・ママ 女の子10歳、男の子7歳)

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