ねぼすけ ふくろうちゃん ねぼすけ ふくろうちゃん
作: マーカス・フィスター 訳: 林 木林  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
祝「にじいろのさかな」25周年 マーカス・フィスターのデビュー作!
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
きぼう こころひらくとき
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

きぼう こころひらくとき

  • 絵本
作: ローレン・トンプソン
訳: 千葉 茂樹
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

絵本ナビ在庫 残り2

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2009年11月
ISBN: 9784593505159

4・5歳〜
235×260mm・32ページ

課題図書すばこ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

アメリカ同時多発テロを経験した作者がえがく希望の数々を、世界中の美しい写真とともにおくる、心に響く写真絵本。

ベストレビュー

絶望からの生還

この本に描かれている希望は、まさに絶望感からの心の復興とでもいうような希望である。
同時多発テロの悲惨を経験したからこそ、著者の言葉のさりげない一言がとても重く伝わってくるのである。
写真絵本の中に取り込まれた子どもたちの表情をよく見ていると、けっして明るくはない。
まさに心を開こうとしている一瞬。
もしくは心を開けないでいるまなざしが自分を見つめている。
だから「きぼう」の言葉が響いてくるのです。
よく考えたら「希望」とは「望みがまれであったり、望みをこいねがうこと」
とても奥の深い写真絵本です。
(ヒラP21さん 50代・パパ 男の子13歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


ローレン・トンプソンさんのその他の作品

リトルクワック かくれんぼ / リトルクワック / リトルクワック おともだち / リトルクワック おやすみのじかん

千葉 茂樹さんのその他の作品

甲虫のはなし / こうえん / どれがいちばんすき? / ジャック・ロンドン ショートセレクション世界が若かったころ / スピニー通りの秘密の絵 / シャクルトンの大漂流



『夏の日』『ゴムの木とクジラ』 <br>白鳥博康さんインタビュー

きぼう こころひらくとき

みんなの声(6人)

絵本の評価(4.57

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット