もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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きゃべつばたけのいちにち
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きゃべつばたけのいちにち

  • 絵本
作: 甲斐 信枝
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥900 +税

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作品情報

発行日: 2009年09月10日
ISBN: 9784834029581

読んであげるなら: 4才から
自分で読むなら:小学低学年から
ページ数: 28
サイズ: 25X22cm
初版年月日:1984年02月25日

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

朝露に濡れた葉を虹色に光らせ、きゃべつ畑の一日が始まります。そこでは、きゃべつに卵を産みつけるチョウや、葉を食べるアオムシをはじめ、アリ、トノサマガエル、アシナガバチなど、様々な生き物が懸命に生きています。昼間にアオムシをおそうハチ、雨上がりにさなぎから飛び立つチョウ、夜に活動する虫……。一日のそれぞれの時間に見ることのできる生き物たちのドラマを、見事な観察眼と確かな筆致で躍動的に描きました。

ベストレビュー

色々な生きものとキャベツ

このお話は、キャベツ畑にたくさん集まってくるたくさんの生き物たちがキャベツを食べたりして生きている様子を描いたお話でした。小さな生き物たちに焦点を当ててみてみると、キャベツはとっても大きくて食べきれないほどでした。大きなキャベツにかぶりつくたくましい生き物たちが素敵な絵本でした。
(イカリサンカクさん 30代・ママ 男の子8歳)

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きゃべつばたけのいちにち

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