貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ごろん ごろん ころん
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ごろん ごろん ころん


出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

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作品情報

発行日: 2009年10月

10ヶ月〜2才向き
ページ数: 22 サイズ: 20X19cm

出版社からの紹介

おひさまがぽかぽかと暖かい昼下がりです。くまが「ムアアアアー」とあくびをすると、気持ちよさそうに"ごろーん"と寝転がりました。次に、いのししの子がやってきて、あくびをすると、"ごろん"。うさぎもやってきて、"ころん"。みんなで、"ごろん ごろん ころん"とねんねします。大らかな絵と言葉のリズムが心地よい、お昼寝前に読むのにぴったりの絵本です。

ベストレビュー

お昼寝したくなる

いつものおおともさんのくまくんシリーズとはちょっと違い、リアルなくまの出で立ちです。話の持ってき方や流れとかはおおともさんらしい感じです。

とっても良い天気のお昼、くまくんがあくびをしてごろんと昼寝を始めた。
気持ちいいとか言ってって、見てる方も気持ちよさそうって思えます。
次にうり坊、うさぎとやって来て次々にあくびをして昼寝をはじめます。
その昼寝をしている表情が、あああいい夢みてるなって伝わります。

息子の昼寝を誘うのにお気に入りの絵本でした。くまくんシリーズも大好きですが・・・・。
眠たくたいけど、寝るのも楽しいって思わせる一冊です。
(鉄人の母さん 40代・ママ 男の子4歳)

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