くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
パパはじどうしゃだった
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パパはじどうしゃだった

  • 児童書
作: 角野 栄子
絵: オームラ トモコ
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2009年12月
ISBN: 9784092897854

A5変 64頁

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出版社からの紹介

パパがお話する、楽しいファンタジー。

パパが奇妙なお話をしてくれます。なんと、パパになる前は「おんぼろじどうしゃ」や「くしゃくしゃシーツ」だったというのです。ファンタジーの名手、角野栄子さんによる楽しさいっぱいのお話

ベストレビュー

楽しいパパですね!

「パパのおはなしきかせて」の続編です。
でも前作は子供は男の子,今作は子供は女の子なんですが(笑)。
今回は,パパが自動車だった頃とシーツだった頃のお話です。
パパいわく「パパカー」に「パパシーツ」。
我が家の娘は今回も「面白い!!」と大絶賛でした。
こんなお話をしてくれるパパ,ユーモアあっていいですね!
(まゆみんみんさん 30代・ママ 女の子6歳)

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パパはじどうしゃだった

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