貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おばけのひやめしや
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おばけのひやめしや

作・絵: ささき みお
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2010年06月
ISBN: 9784893253095

23×21p・40頁

出版社からの紹介

おばけ大好きな子どもたちにおすすめの絵本。
町の裏通りにひっそりとオープンした食堂「ひやめしや」。実はおばけの店主が、冷た〜くなった食べ物を出しては、
客を驚かせて楽しんでいるのです。ところが、ある日を境に客たちは冷たい食べ物に大喜び。いつの間にか、
すっかり暑い夏になっていたのです。つまらなくなったおばけの店主は、客を驚かそうと「うらめしやー」。
その正体を現したのですが…。夏の暑さを吹き飛ばす楽しさいっぱいの絵本です。

おばけのひやめしや

ベストレビュー

人を恐がらせるのって楽しいよね

よく息子と寝る前に「お化けが来た〜」ってお布団へもぐり込んで遊んでます!「きゃー恐い」と言ってもらえるのが楽しい年頃なんですよね。

この絵本のおばけも寒い日に冷たい料理を作って食べさせお客さんを恐がらせて楽しんでいます。
でも季節が夏になりお客さんは冷たい料理を喜んで食べるようになるので…おばけとしては面白くないんですよね!

出てくる料理を見て息子も夏には氷のお皿でご飯が食べたいと言ってます。食欲も出そうだし楽しそうですよね。

おばけ=ヒンヤリ を連想する楽しい作品でした。
(若ゴボウさん 30代・ママ 男の子4歳)

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