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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。
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いわいさんちのどっちが?絵本(3冊セット)
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いわいさんちのどっちが?絵本(3冊セット)

  • 絵本
作・絵: 岩井俊雄
出版社: 紀伊国屋書店

本体価格: ¥1,500 +税

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作品情報

発行日: 2006年11月
ISBN: 9784314010207

3冊セット・B6判

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いわいとしおさんにインタビューしました!

出版社からの紹介

メディアアーティスト岩井俊雄の遊べる絵本シリーズ
『どっちがへん?』『どっちがどっち?』『どっちがピンチ?』の3冊ボックスセットです。

ベストレビュー

盛り上がりました

3歳〜10歳くらいが集まったクリスマス会やお正月でとっても重宝しました。
クスッと笑える二者択一の質問が、いっぱい描かれた手のひらサイズの冊子。
初めて会った子に『どっちが○○?』と絵を見せるだけで、(初めは無言でも)指をこっち→と指してくれました。次第に慣れてくる頃には周りの子ども達も自然と集まって来て、『こっち!』『こっちだよ!!』と思い思いに指を指してはワイワイ盛り上がりました。
“どっちがシリーズ”はどれも良いので、3冊セットで持っていると『もっとやって!』の声にも答えられます。
それに3歳くらいだと『どっちがピンチ』は経験的にまだ難しいようで『どっちがどっち』が反応がよかったようです。
小学生ともなると、どれに対しても反応も早くなり『○○だから〜』と理由まで説明してくれていました。ただ、なかなか意見が割れないので、僕としては年長さんくらいの『こっち!やっぱりこっち?う〜ん‥』と迷いながらの反応が、見ていて可愛かったです。
大人を含めて一番反応が良かった質問は、表紙左下にある“Tシャツを上半身だけ着ている男の人”と“Tシャツを下半身に履いている男の人”『どっちがへん?』という問題でした。大人も子供も、とりわけ男と女で意見が分かれて、あ〜でもないと色々意見が出ましたが、そもそも答えは無いので、『帰ったらやってみよう!』ということで解散となりました。まだ見ていない人は是非試してみてください!
このセット、子どもの集まるイベントには必ず持っていく定番アイテムとなりそうです。
(伴門陶汰さん 30代・パパ 男の子7歳)

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