十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
智恵子と生きた 高村光太郎の生涯
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

智恵子と生きた 高村光太郎の生涯

作: 茨木のり子
出版社: 童話屋

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,250 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2007年04月
ISBN: 9784887470705

A6

出版社からの紹介

茨木のり子さんが高村光太郎の評伝をお書きになった動機は二つありました。
一つはもちろん、智恵子を愛し、智恵子が狂気になった晩年も、
初めて恋した青年時代と変わらず愛しつづけたことです。

もう一つは光太郎の潔い身の処し方です。
戦争賛美の詩を書き、旗ふりをしたわが身を恥じ、一言の弁解もせず
7年もの間、山中で懺悔の日を送った。古武士のような光太郎の生き方は、
そのまま茨木さんの潔さにそのまま通じるものでした。

編者は、今は亡き茨木のり子さんに「智恵子と生きた」を捧げたいと思います。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


茨木のり子さんのその他の作品

茨木のり子詩集 わたしが一番きれいだったとき / 女がひとり頬杖をついて / 君死にたもうことなかれ / 倚りかからず / 貝の子プチキュー / 茨木のり子詩集 見えない配達夫



『からだ♡あいうえお』 吉澤穣治さんインタビュー

智恵子と生きた 高村光太郎の生涯

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット