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茨木のり子詩集 見えない配達夫
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茨木のり子詩集 見えない配達夫

作: 茨木のり子
出版社: 童話屋

本体価格: ¥2,000 +税

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作品情報

発行日: 2001年02月
ISBN: 9784887470101

A5・クロス装

出版社からの紹介

「見えない配達夫」は茨木のり子さんの第二詩集です。1958年に飯塚書店から出版されました。ほとんどの
作品が30代にかかれたものです。本人は、今読むと、気恥ずかしく、消してしまいたいものが幾篇かある、といいます。
しかし、編者はそんなふうには思いません。ここには名だたる名詩があります。表題の「見えない配達夫」もそうです。
「六月」もそう。「わたしが一番きれいだったとき」も「おんなのことば」もそうです。
その他の詩も全部茨木のり子さんのコトバたち。一人の偉大な詩人の生涯の物語がここにちりばめられています。

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茨木のり子詩集 見えない配達夫

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