もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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「フレディ」から学んだこと―音楽劇と哲学思想―
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「フレディ」から学んだこと―音楽劇と哲学思想―

作: 日野原重明
出版社: 童話屋

本体価格: ¥1,350 +税

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作品情報

発行日: 2000年10月
ISBN: 9784887470125

A5

出版社からの紹介

「フレディから学んだこと」をお書きになったのは、聖路加国際病院のお医者様である日野原重明先生です。
編者が日野原先生にお目にかかるなり、「この絵本がミュージカルになって上演されたら、日本国中に深い感動が
生まれますよ」と話されました。私はうれしくなって「では先生が脚本を書いてください」と申しあげました。
先生はびっくりなさったようでしたが「やってみましょう」と二つ返事で引き受けてくださいました。
脚本のプロローグで、背景にゴーギャンの大作「我われはどこから来たのか・・・」が映しだされ、
日野原先生の分身である哲学者が「人はどこから来て 今、どうあり、これから、どこへ行くのか?」と
独白するところからミュージカルは始まります。この脚本をあえて戯曲化しないでそのまま本に収録したのは、
日野原先生の肉声を読者に感じてほしいという編者の気持ちからでした。
本の後半部分は、「葉っぱのフレディ」にまつわるさまざまな角度からの日野原エッセーが満載されています。
ぜひこの一冊をお読みになって、2004年3月から上演が始まったミュージカル「葉っぱのフレディ」をご覧くださいますようおすすめします。

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