もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
安心してください、はいてますよ! パンツをぬがしてから読む絵本
絵本のはらうた
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絵本のはらうた

作: くどう なおこ
絵: いけずみ ひろこ
出版社: 童話屋

本体価格: ¥950 +税

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作品情報

発行日: 1984年06月
ISBN: 9784924684225

18.5×15.6cm

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

子どもが幼いときは、母の膝の間で遊びます。母が自分にしてくれることは、だっこも、たかいたかいも、みんな好き。
とりわけ絵本を読んでもらうことは、なによりも大好きです。
子どもが生まれたら、絵本「のはらうた」を読んであげてください。
「のはらうた」の、いのちへの慈しみが、幼い子どものやさしさを引きだします。

ベストレビュー

他の『のはらうた』(の詩も)も絵本にして

『こぶたはなこさんのおべんとう』の絵を描いた方と同じ《いけずみひろこ》さんが絵を担当されています。
表紙のこうしたろうくんのがとても可愛い動きをしています。
この絵本に選ばれた工藤直子さんの『のはらうた』は、ご自身が選んだのでしょうか?
選ばれたそれぞれの詩が、四季の流れを感じさせてくれる素敵な編集でした。
特に一番最初に『「し」をかくひ(かぜみつる)』を持てきて、一番最後に『ひがしずむ(ゆうひおさむ)』を持ってきてくれるなんて!
ラストシーンの『のはらうた』の仲間たちの後ろ姿が何とも言えず可愛かったです。

私の知る限り、『のはらうた』の絵本版はこの作品と「こぶたはなこさんのおべんとう」しかないと思うのですが、少しずつでいいから他の作品も絵本にしてほしいな〜と、思いました。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子16歳、女の子11歳)

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