貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おしっこぴゅー
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おしっこぴゅー

写真: 栗林 慧
出版社: 日本標準

本体価格: ¥1,429 +税

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作品情報

発行日: 2009年11月
ISBN: 9784820804208

ベストレビュー

表紙からは中身が写真絵本だと思いません

この表紙絵から、、本の中が写真絵本だとは気が付きませんでした。
取り上げている11種類の生き物の、まさに“おしっこ”している真っ最中の瞬間を写真に収めたもので、
なかなか普段見られない瞬間が写っているので、見ものといえば見ものです。
作成した人たちがとても几帳面な方なのだと思います。
丁寧に作り上げられているからこそ、
あえて、ここまでしてこういうのは見たくない人には、結構衝撃的に思える写真かもしれません。

個人的に最後に登場した“ベニスジヒメシャク(蛾の一種)”のおしっこは、かわいいと思いましたけど
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子21歳、女の子16歳)

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おしっこぴゅー

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