なつみはなんにでもなれる なつみはなんにでもなれる なつみはなんにでもなれるの試し読みができます!
作・絵: ヨシタケシンスケ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
ヨシタケシンスケがおくる、くりかえしが楽しいまねっこ絵本!
はらぽこおやむしさん 40代・ママ

さすがです!!
さすがヨシタケシンスケさん!とっても面…
おうちにいると幸せになれそう。。あの福ふくしいミッフィーに、新商品追加です♪
なにかのえにしのご近所
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なにかのえにしのご近所


出版社: 近代文芸社

本体価格: ¥952 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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ベストレビュー

本当にご近所でした(笑)

図書館で見つけたのですが、自費出版のような手作り感を感じながら読み進めていくと、
あらら、私の市内にお住まいの方のようです。
もう退職されて、悠々自適の毎日の作者の、日々の生活のスケッチのような作品。
切り絵に手書きの文章が添えられています。
題名のとおり、ご近所さんとのほのぼのとしたやり取りが綴られます。
子どもたちの好奇心一杯のまなざしや優しさ。
ご近所同士の声の掛け合い、おすそ分け。
家の主を亡くして取り壊される運命の家。
ご近所の魅力がぎっしり詰まっています。
どちらかというと文章も多く、ノスタルジー感いっぱいで、
子どもたちというより、大人の方がジーンと来る光景です。
住宅と畑や田んぼ、里山に恵まれたこの土地のありがたさを
再認識しました。
(レイラさん 40代・ママ 男の子16歳、男の子14歳)

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