貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おどる ねこざかな
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おどる ねこざかな

  • 絵本
作・絵: わたなべ ゆういち
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2001年06月
ISBN: 9784577022580

3歳から
23×24cm 26ページ

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渡辺有一さんにインタビューしました!

出版社からの紹介

ねことさかなの、不思議な共同生活を送るねこざかなに最大の危機が!2匹はそれをどう乗り越えるのでしょうか?

ベストレビュー

楽しく愉快な歌と踊り

「ねこざかな」第二弾。ねことさかなは仲良し。時々さかなの中にねこが入り「ねこざかな」になります。ところが、ある日、のこぎりざめに囲まれてしまい・・・
”さかなの口から覗くねこ”が何とも言えず面白い。(そういえば一時期こうゆう感じのぬいぐるみが流行り。今回はのこぎりざめに狙われたところで、さかなは気絶し、ねこは一種の知恵からうまく切り抜けす。ねこの知恵である不思議な歌と踊り。これまたとってもユニークで面白い。強面ののこぎりざめまで一緒なって踊ってしまうのがいいですね。好き勝手に楽しく唄ってあげると子供はとってもよろこんでいました。
(モペットさん 20代・ママ 女の子5歳、男の子4歳)

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