くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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すごいぞプンナちゃん へそをまげてもピクニックのまき
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すごいぞプンナちゃん へそをまげてもピクニックのまき

  • 絵本
作・絵: いとう ひろし
出版社: 理論社 理論社の特集ページがあります!

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ベストレビュー

すごいわがままな主人公ですが…

子ども向けの絵本で、ここまで自由奔放というか、自分本位のわがままな主人公は少ないでしょう。
そこが魅力でもありますけど、プンナちゃんはどんなときにも「わが道を行く」タイプです。
中身は4章に分かれていて1編1編が短いのでさらっと読めます。

幼年童話のような作りになっています。
少々小さめな本なので、持ち歩くのには便利ですが、はっきりした絵とはいえ、たくさんいるお話会の読み語りには向いていないと思います。

人に媚びたり、合わせたりしないプンナちゃんの行動力がスッキリ気持ちよく思える人もいれば、鼻につく人もいるかもしれません。好き嫌いが分かれそうなタイプの絵本です。

私はプンナちゃんのマイペースさが意外と好きですけど。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子14歳、女の子9歳)

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