話題
しばわんこの和の行事えほん

しばわんこの和の行事えほん(白泉社)

お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

  • 全ページ
  • ためしよみ
新刊
ほげちゃんとおともだち

ほげちゃんとおともだち(偕成社)

Twitter&Instagramで#うちのほげちゃんプレゼントキャンペーン実施中!

  • 笑える
  • 盛り上がる
  • ためしよみ
おはなし名画シリーズ(11) セザンヌとスーラ
  • 全ページためしよみ作品は送料無料

おはなし名画シリーズ(11) セザンヌとスーラ

  • 絵本
監修: 森田 義之
文: 小手鞠 るい・西村 和子 / 文
出版社: 博雅堂出版

税込価格: ¥3,520

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「おはなし名画シリーズ(11) セザンヌとスーラ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

中面を見る

作品情報

発行日: 2000年08月
ISBN: 9784938595203

B4変型判 64ページ
作品点数 32点

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

関連するスペシャルコンテンツ


書店員さんにインタビューしました!

出版社からの紹介

今に、りんごひとつでパリ中をあっと言わせてみせる。(セザンヌ)

●セザンヌ
セザンヌは生まれ故郷のエクスにもどり、南フランスの山の中にこもってアトリエの窓から見える
サント・ヴィクトワール山やまわりの風景をくりかえしくりかえし、ひとりもくもくと描きつづけました。

●スーラ
スーラは毎日のように この島に出かけ スケッチをくりかえし、
アトリエでそのスケッチをもとに一筆一筆色の点でカンバスをうめつづけました。
そして、2年かかってようやくしあげたその絵には
それまでの画家がだれも描かなかった不思議なスーラの世界がありました。

おはなし名画シリーズ(11) セザンヌとスーラ

ベストレビュー

交流関係が興味深い

セザンヌと、当時は無名だった有名画家たちとの交流が興味深かったです。

「セザンヌの絵は周りからは笑われていたが、
仲間はセザンヌの才能を認めていた」という事に、感心しました。

そして、暗い絵ばかりを描いていた彼に対し、
明るい風景画の魅力を教えてあげたことも・・・・。

ライバルというよりも、仲間だったのでしょうか。
「自分だけが成功すれば良い」ではなく、
お互いを高めようという精神の持ち主が、
後に有名になるのかもしれないと思いました。
(なーお00さん 20代・その他の方 )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


森田 義之さんのその他の作品

おはなし名画シリーズ(20) イエスの誕生とうわさの壁画 / おはなし名画シリーズ(17) フェルメールとレンブラント / おはなし名画シリーズ(16) ダリ / おはなし名画シリーズ(15) ミレーとコロー / おはなし名画シリーズ(14) クレー / おはなし名画シリーズ(12) マティス


絵本ナビホーム > 児童 > 絵本 > 絵画・彫刻 > おはなし名画シリーズ(11) セザンヌとスーラ

「はじめての」シリーズ累計発行100万部突破記念 てづかあけみさんインタビュー

おはなし名画シリーズ(11) セザンヌとスーラ

みんなの声(1人)

絵本の評価(4

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット