宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
ぼくがまもってあげるね
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ぼくがまもってあげるね

作・絵: マーサ・アレクサンダー
訳: ふしみみさを
出版社: あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ぼくがまもってあげるね」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2010年03月
ISBN: 9784751525364

幼児〜低学年
18.5×18.5cm・32頁

出版社からの紹介

森を散歩しながら、男の子はぬいぐるみのテディに「まもってあげる」と約束をします。
しかし、帰り道がわからなくなり、怖くなった男の子は・・・。

ベストレビュー

怖がりの男の子の気持ちがよく表れている!

3歳2ヶ月の息子に図書館で借りました。
表紙の絵がとてもかわいかったので。

男の子がぬいぐるみのテディベアがもって森に入っていくと、
だんだん暗くなってきて、
最初はテディを「守ってあげるね」と言っていた男の子でしたが、
最後にはテディが男の子を抱っこしてくれ…。

怖がりの男の子の気持ちがとてもよく表れている、
本当にかわいい1冊です。
どんどんテディが大きくなって男の子を守ってくれるのです。
また、朝起きると普通のぬいぐるみになっているところも、
かわいい。

文章は男の子のかたり口調となっているところに味があります。
ちょっと「よるくま」を彷彿とさせるような。

こどもって、結構クマさんが好きですよね。
怖がりの息子もとっても共感したようです。
(トゥリーハウスさん 30代・ママ 男の子3歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


マーサ・アレクサンダーさんのその他の作品

こくばんくまさんつきへいく

ふしみ みさをさんのその他の作品

アルフィーとせかいのむこうがわ / こねことおつきさま / ソフィーのくだものばたけ / もりのたんじょうびパーティ / サーカスくまさん / ちびちっち



>絵本エイド ―こころにひかりを―

ぼくがまもってあげるね

みんなの声(5人)

絵本の評価(4

何歳のお子さんに読んだ?

  • 0歳 0
  • 1歳 0
  • 2歳 0
  • 3歳 4
  • 4歳 1
  • 5歳 0
  • 6歳 0
  • 7歳 0
  • 8歳 0
  • 9歳 0
  • 10歳 0
  • 11歳 0
  • 12歳〜 0
  • 大人 0

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット