宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おしっこの研究
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おしっこの研究

  • 絵本
作・絵: 柳生 弦一郎
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1989年11月08日
ISBN: 9784834010091

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出版社からの紹介

おしっこの量を計ったり、色やにおいをしらべたりして、おしっこの正体、役割を明らかにします。人間のからだの仕組みのふしぎさを読者と一緒に考える、ゆかいな“からだの本”です。

ベストレビュー

おもしろい!!

おしっことかうんちって子供は大好きですよねww
それを研究するんだから食いつかないはずがないです。
うちの4歳の息子もすごい食いつきでした。
ぱっと見は4歳にはまだ早い?と思うような本ですが
興味のあることをわかりやすく、面白おかしく、かつ詳しく書いてあって
最初から最後まで真剣に聞いていました。

研究の課題となる疑問も子供目線で書かれてあって
しかも大人なら疑問にも思わずにスルーするようなところにも、ところどころ補足がしてあって。。。
理解できてるわけではなさそうだけど
楽しんで知識を深められるっていいですよね*



「研究」…ものをしらべて考えて、もうこれ以上先のないところまで知ろうということ

「研究」ってすごく素敵なことだな〜と感じました。
息子にもおしっこだけでなくいろんなものに疑問を持って追求していくうちに新しい発見をして、
何気ないことも面白く感じてくれるんじゃないかと思いました。
(**KANA**さん 20代・ママ 男の子4歳、)

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