ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」
【2歳のあの子へ】絵本をよみながら、たくさんの会話や発見ができるのが楽しいですね。「2歳向け絵本セット」
ペコルちゃんのおでかけスイッチ
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ペコルちゃんのおでかけスイッチ

作・絵: さこ ももみ
出版社: くもん出版

本体価格: ¥800 +税

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作品情報

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発行日: 2010年04月
ISBN: 9784774317267

0・1・2歳
たて18.0cm×よこ18.0cm
B5変型・24ページ
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みどころ

パパとおでかけのペコルちゃん。
天気予報は?テレビをぴっ。電車に乗る時はカードをぴっ。
バスではブザーをぶーっ。それからそれから?
一日の中でスイッチってこんなにたくさんあるんだと、子どもの目線に感心してしまいます。
テレビはリモコン、電車はICカード。さり気なく、今の時代が描かれているのも面白いのです。
そして最後はおばあちゃんのこんなスイッチ、「きゃー」!
親子で絵本を読んだ後も、色々なスイッチを押して遊ぶ“スイッチごっご”で盛り上がりそう。
それにしても、さこももみさんの描く子どもの可愛らしいこと。
スイッチに夢中になっている表情、まだまだおぼつかない足取りのおでかけ、嬉しそうなおねだりポーズ!
大人だって繰り返し読んでも楽しめるのは、こんなペコルちゃんのおかげでもありますね。

(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

ペコルちゃんのおでかけスイッチ

出版社からの紹介

パパとおでかけのペコルちゃん。
電車に乗るときは、カードをぴっ。バスでは、ブザーをぶーっ。
見ると必ず押したくなる、いろいろなスイッチ。
絵本のなかのスイッチを押して、ごっこ遊びも楽しめる絵本です。

2歳前後の子どもたちの世界を、キュートに、そして優しい視線で描いて、
大人気のさこももみ先生の絵本です。親子の時間に絵本で一緒に遊んでみてください。

ベストレビュー

よく見る子どもの姿が!

おでかけスイッチって何だろう?と思って読みました。
なるほど!
子どもってスイッチだったりボタンだったり、押すのが好きな時期ありますよね。そんな子どもの日常が描かれていて、とっても親近感を感じられます。可愛いイラストで読みやすい1冊でした。
(えりこママさん 20代・ママ 女の子0歳)

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