宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…15の特典が使える 【プレミアムサービス】
おねえちゃんってふしぎだな
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おねえちゃんってふしぎだな

  • 児童書
作: 北川チハル
絵: 竹中 マユミ
出版社: あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2010年04月
ISBN: 9784251040374

小学校低学年向き
A5判・77ページ

出版社からの紹介

ちーこちゃんのおねえちゃんは、強くてかしこい、すごいおねえちゃん。
でも本当はね…!?姉妹の心の触れあいを温かく描く幼年童話。

ベストレビュー

おすおばけケーキ

ちーこちゃんばっかりおかあさんに可愛がられて私はおねえちゃんだか

らと我慢しているけな気なおねえちゃんが、娘の小さい頃とダブりまし

た。決してえこひいきしているわけではないのですが、どうしても上の

子は妹の面倒を見たりとさせてしまうのかなあって思いました。

私は、おねえちゃんだからと大きくなった今でも自覚して妹のことを気

にかけている娘に感謝したいと思っています。

長女として自覚している娘にいつまでも甘えている妹は、きっと幾つに

なっても姉には叶わないと思っていると思うし、尊敬もしていると思い

ました。姉妹の関係がやっぱり姉妹っていいなあって思いました。

おかあさんだっておねえちゃんを頼りにしていると思いました。

いつまでも仲良くやっていってもらいたいと思いました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


北川チハルさんのその他の作品

かわいいかわいいだーいすき / えっちゃん ええやん / たびいえさん / ともだちのまほう / みて みて おてて / いない いない おかお

竹中 マユミさんのその他の作品

おたまじゃくしの チャム / ひゃっくん / とけいやまのチックンタックン



>絵本エイド ―こころにひかりを―

おねえちゃんってふしぎだな

みんなの声(2人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット