宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ひらいた ひらいた
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ひらいた ひらいた

  • 絵本
作: わかやま けん
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

本体価格: ¥800 +税

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作品情報

発行日: 1977年03月
ISBN: 9784772100519

対象年齢 0歳から
全国学校図書館協議会選定

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出版社からの紹介

誰でも知ってる「ひらいたひらいた」のわらべ歌をもとに、”ないた―わらった””のびた―ちぢんだ”のような対になる言葉を使って、再創造した、新しい感覚のわらべ歌絵本です。絵をみせながら、節をつけて歌ってあげれば、0歳児にも充分に楽しめ、リズミカルなくりかえしの快さにニコニコするはずです。もちろん言葉遊びの世界に興味津々の幼児にもぴったりです。

ベストレビュー

なつかしい歌にのって♪

息子も私も大好きなこぐまちゃんシリーズの絵本♪
原色を多く使っていて、色使いが大好きな絵本です。

「ひらいたひらいた〜♪」のお馴染みの歌で、歌いながら読み聞かせできる楽しい絵本です。私の知らないオリジナルっぽい歌詞も載っていて、動物もたくさん登場するので読んでいてわくわくします。息子もページをめくるたびにリズムにのってピョンピョン跳ねて喜んでいます。

こぐまちゃんえほんはどれも楽しそうで、どれを購入しようか迷いますが、この絵本は絵がかわいく全ページカラフルでおススメです。
(プッちゃさん 20代・ママ 男の子2歳)

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