貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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大きな絵本はらぺこおおかみとぶたのまち
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大きな絵本はらぺこおおかみとぶたのまち

  • 絵本
作・絵: 宮西 達也
出版社: 鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥9,000 +税

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作品情報

発行日: 2007年09月
ISBN: 9784790251729

3〜4歳児
40.8×50.0cm・上製・28ページ

出版社からの紹介

ぶたの町をみつけた、はらぺこおおかみ。しかし喜んだのもつかの間、その町は…? 
絵の細部にいたるまで大勢で楽しむことができる安心の大画面! 
優しさとユーモアたっぷりの宮西ワールドをみんなでいっしょに味わおう!

ベストレビュー

おおかみがいとおしくなる絵本

2年生の読み聞かせで読みました。

昔から狼といえば悪役で登場してきますがこの本の狼はとてもミジメなおおかみです。


おおかみがおなかをすかして豚をさがしてさまよっています。
豚のにおいがするぞとそちらに行ってみると。
お店には  おおかみラーメン おおかみぎょうざ
などのおおかみのメニューがずらり。
本屋にはおおかみを捕まえる方法やおおかみのおいしい食べ方などの本。
他にも狼を捕まえておく冷蔵庫など色々おいてあります。

なにやらただならぬ空気を感じ取った狼は自分がぶたたちに狙われていると思い始めます。
これは大変だと狼は秘策を考え出しました。

その甲斐むなしく豚にみつかってしまいます。

極致に達した狼がとった行動とは。。。?

笑えます。(^.^)

子ども達にウケもよく楽しく聞いてくれました。
(たんさんさん 30代・ママ 女の子8歳、男の子4歳、女の子2歳)

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