となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
【1歳のあの子へ】声に出してみたり、真似してみたり。親子で一緒に楽しみましょう。「1歳向け絵本セット」
空飛ぶウロロ
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空飛ぶウロロ

  • 児童書
作・絵: いわむら かずお
出版社: 理論社 理論社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,500 +税

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作品情報

発行日: 1993年
ISBN: 9784652012345

小学初級〜中級向

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

夜の森の底でまよってしまったトガリィとテントが,空飛ぶムササビのウロロに助けられ……小さなネズミの大きなぼうけん物語。

ベストレビュー

夜の森は、まよい道

トガリ山のぼうけんシリーズの4巻。

トガリィとテントは夜の森で道に迷ってしまいます。
同じく道に迷っている謎の敵役、「あいつ」の姿が見え隠れし、「あいつ」の人物像(?)がだんだんと明らかになってくるところに引き込まれました。

闇夜の中で、迷子になってイライラしたり川にのまれたりと、重苦しい展開が続きますが、後半でムササビと友達になり、最後にはいよいよ星空に飛び立ちます。
飛び立つまでの描写が丁寧で、ドキドキと気持ちが高揚して楽しかったです。

「なやみがあるんだ、ウロロは」とテントに指摘され、「え?おれ、べつに、おまえ」と動揺するムササビが可愛いです。
7歳の息子はすぐに恋の悩みだと気づきましたが、5歳の娘は???という様子でした。
(やじみさん 30代・ママ 男の子7歳、女の子5歳)

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空飛ぶウロロ

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