宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ドキドキ! サバイバル分校
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ドキドキ! サバイバル分校

  • 児童書
作: 吉川 豊 
出版社: 理論社 理論社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2003年05月
ISBN: 9784652015377

小学初級〜上級向
A5 110ページ

出版社からの紹介

南の海の小島にとり残された先生と3人の生徒。原始人として飲み物、食べ物、着る物など人類がたどった文明の歩みを体験する一年。

ベストレビュー

これからは、「心のサバイバル」の時代

息子のお気に入りで、購入した一冊です。

突然、無人島生活を強いられた一人の先生と子どもたちが、
慣れない不便な生活に四苦八苦しながらも、無人島生活を通し、
いろいろなことを学んでいく、という内容になっています。

中身は漫画なので、面白おかしく描かれているだけかと
思ったのですが、タイトルの「サバイバル分校」にあるように、
サバイバルな状況で使えそうな知識や技術などが随所に自然な
形で出てきて、いろんなことを教えてくれて、大人が読んでみても
十分楽しめる内容になっています。

この本に限っては、私は著者のあとがきもしっかり読むことを
お勧めします。著者曰く、これからは「心のサバイバル」の時代
なんだそうです。読めば納得のあとがきになっています。

大人にも是非読んでいただきたい一冊です。
(どんぐりぼうやさん 30代・ママ 男の子11歳)

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