貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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かずのえほん いくつかな?
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かずのえほん いくつかな?

  • 絵本
作: 谷川 俊太郎
絵: 堀内 誠一
出版社: くもん出版

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本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

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発行日: 2010年06月
ISBN: 9784774317434

たて20.7cm×よこ21.7cm
A4変型 24ページ

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谷川俊太郎さんにインタビューしました!

出版社からの紹介

谷川俊太郎・作 堀内誠一・絵「ことばとかずのえほん」シリーズ。 「かずのえほん いくつかな?」

40年前に堀内誠一が描いた絵本のイラストに、2010年、谷川俊太郎が新たに詩を書き下ろしました。

かたつむりがおさんぽしながら1から10まで数える、美しくて楽しいかずのえほんです。

※本書は株式会社フレーベル館より1966年に刊行された『Counting Fun』(堀内誠一・絵)と1969年に刊行された『A Snail goes Counting』(堀内誠一・絵)をレイアウト修正し、新たに谷川俊太郎氏が文章を書き下ろしたものです。

ベストレビュー

かずに興味を持ち始めたら♪

最近、すうじが大好きになった、3歳の娘に読みました。

ニコニコしながら、数字を指差して 「いち! に!」 と声に出して読みつつ、出てくるものの数を、一緒に 「1,2,3,4…」 と数える事が出来るので、とっても楽しく、毎晩 「すうじ、読んで!」と持ってきました♪

一度10までいっても、もう一度繰り返しがあるのも、楽しいですね♪

数字や、数を数えることに興味が出てきてお子さんに、とってもおすすめです!
(あまママさん 40代・ママ 女の子3歳)

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