ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
KUMONが大切にしてきた「うた200」の知恵をご家庭で! 人気の童謡から手遊びうたまで、親子で楽しく歌える200曲を収録。
スマホでサクサク!お買い物♪絵本ナビショッピングアプリができました!
ペニーさん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ペニーさん

  • 絵本
作・絵: マリー・ホール・エッツ
訳: 松岡 享子
出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

絵本ナビ在庫 残り2

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1997年
ISBN: 9784198607234

5歳から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

貧乏でも動物たちと幸せに暮らしていたペニーさんでしたが、ある日、動物たちがおとなりさんの畑を荒らしてしまいます。怒ったおとなりさんから損害賠償の要求をされ、困り果てるペニーさんを救おうと動物たちは…。「生まれながらのストーリーテラー」と称された、絵本作家エッツのデビュー作。

ベストレビュー

長いけど読んでほしい

とても長いです。
でも時間のあるときぜひ読んでほしい。

いいお話です。”家族愛”とか”恩返し”のお話といえばそうさのですが、まったく説教くささや、道徳くささを感じません。
素直に、笑えて、温かくて、爽快で、最後には、家族っていいな、本当によかったね。と思えるのです。

赤いカバーに、モノトーンのおじさんが一人、インパクトのある表紙に、これがペニーさんです。とあります。
訳が分らないけど強く惹かれて、図書館でジャケ借り、文の量に驚いたけど、読んでみると、おもしろいおもしろい。
一時期『一番好きな絵本は?』と聞かれると、ペニーさんとこたえていました。
子どもたちにも読みました。長いけど聞いてくれると思います。
おすすめです。
(えほんのまわりさん 50代・その他の方 )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


マリー・ホール・エッツさんのその他の作品

ねずみにぴったりの のりもの / ロベルトのてがみ / ペニーさんのサーカス / いどにおちたぞうさん 改訂版 / ねずみのウーくん いぬとねことねずみとくつやさんのおはなし / おやすみ、かけす

松岡 享子さんのその他の作品

グリムのむかしばなし2 / グリムのむかしばなし 1 / りこうな子ども アジアの昔話 / サンタクロースの部屋 / 岩波少年文庫 大きなたまご / 新装版 フランシスのいえで



本屋さんイチオシ(読売KODOMO新聞)

ペニーさん

みんなの声(11人)

絵本の評価(4.75

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット