貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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かちかちやま
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かちかちやま

  • 絵本
作・絵: いもと ようこ
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2010年05月
ISBN: 9784323037233

幼児〜
28.6×22.5cm・32ページ

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出版社からの紹介

悪いたぬきをこらしめるため、うさぎは知恵をしぼります。
「かちかち山のかちかち鳥が鳴いている」とごまかし、たぬきに背負わせたかやに火打ち石で火をつけたりと、
うさぎとたぬきのユーモアあふれる“やりとり”がたっぷり描かれています。

ベストレビュー

賢いうさぎ

お馴染みの昔話「かちかちやま」です。いもとようこさんのうさぎやたぬきの絵は可愛いのですが、やっぱりお話は残酷なので怖いなあと改めて感じました。動物の絵は、いもとようこさんは、最高に可愛いだけに、余計怖く残酷に思うにかもしれませんが、孫にも読んであげたい昔話です。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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かちかちやま

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