このほんをなめちゃダメ! このほんをなめちゃダメ! このほんをなめちゃダメ!の試し読みができます!
文: イダン・ベン=バラク 絵: ジュリアン・フロスト 訳: 福本 友美子  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
読み聞かせに大人気! 顕微鏡で見たきもちわるーい写真と、 細菌のキャラクターが面白い!  手洗い習慣も身につく絵本。
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
ふしぎメッセンジャーQ  ぼくのあぶないアルバイト
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ふしぎメッセンジャーQ ぼくのあぶないアルバイト

  • 児童書
作: 斉藤 洋
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ふしぎメッセンジャーQ  ぼくのあぶないアルバイト」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2007年03月
ISBN: 9784591097106

小学校中学年〜
サイズ :20.5cm x 15.5cm ページ数 :109ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

勇と惠子がはじめることになったのは、あらゆる「秘密」を届ける、ちょっとあやしいアルバイト。その名もメッセンジャーQだ!

ベストレビュー

怖い話に推理小説のスパイス

この本は、別の小学校でボランティアをしているお母さんに教えてもらいました。今、その方の小学校で子どもたち(中学年から高学年)で、とても人気だというので、うちの子どもに探してきました。

小5の下の子は「これ、面白いね!」と、一気に読んでしまいました。
文章は児童文学作家の斉藤洋さんだし、(ペンギン探検隊シリーズとかもうちの子は好きです)
ポプラ社なれではの子どもの目線を考えた作りなのか、本の中の挿絵が漫画チックで、今どきの子どもたちが読みやすく、
また、読みたくなるような作りになっています。

そして、中学年くらいになると子どもって、過半数の子が「怖い話」に興味を持ちますよね〜。この作品は、ちょっぴり怖くて、推理小説っぽいスパイスにきかせてあって、程よい長さの物語なので、なかなかお薦めです。
男の子でも女の子でも楽しく、面白く読めるのではないでしょうか?
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子15歳、女の子10歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • うさぎマンション
    うさぎマンションの試し読みができます!
    うさぎマンション
     出版社:くもん出版
    うさぎマンションには、 画家、パン屋、音楽家、魔法使い… いろんなうさぎが住んでいます。1部屋ごとに

斉藤 洋さんのその他の作品

ほらふき男爵の大旅行 / シンデレラのねずみ / ナツカのおばけ事件簿 (16) 図書館の怪談 / 西遊記(12) 珠の巻 / おやすみなさいの おともだち / ふしぎなどうぶつランド



『こびと桃がたり』 なばたとしたかさんインタビュー

ふしぎメッセンジャーQ ぼくのあぶないアルバイト

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット